わきが対策のデオドラントジェル海露

汗の抑え方

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緊急時に汗をおさえる急冷法

全身の血液を冷やすことで、汗をおさえることができるのですが、全身を冷やす必要はありません。

手首や首のつけ根、脇の下のように脈を打っている所を、冷えた冷たいタオルなどを当てることで血液の温度が下がり、全身の皮膚温度を下げます。 

女性の人は手首だとメイクもくずれず、何気なくできると思います。

また暑いときは冷たい飲み物で、体温が下がるように思いがちですが、実は胃の中に入ってしまうと冷たさを感じることができません。    

そこで、冷たい飲み物を飲むときは、すぐに飲み込んでしまわずに、口の中で冷たさを感じてください。

口の中と咽頭には、温度を感じる冷温受容器がたくさんありますので、少しの間冷たさを感じてから飲んだほうが体温を下げる効果があります。

ゆっくり味わいながら飲んだほうが良いということです。

いかがでしたか?

大切なことは、汗をおさえることよりも、正常な汗腺をとりもどし、汗をかくことの方が 多汗症の対策になるのです。

必要なときに、必要な汗をかく汗腺を作りましょう。

汗で悩んでおられる方は、気持ちの優しい方がほとんどです。

自分の周りに、他人がいる事を意識している人なのです。

そうです、人以上に他人の事に気配りをする方が多いのです。

一方では、周囲に人のいることすら自覚できない、自分勝手な人が増えています。

それでいて、ことニオイに関しては異常に敏感で、少しのニオイでも相手の気持ちも考えず、平気で「クサイ」「汚い」と言う言葉を口にする人が増えています。

こんな、人の事を考えない人より、あなたは、とても優しい人だと思いますよ^^
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